2015年03月18日

アプリとソフトは違うものなのか?

以下は私自身が理解するための強引な解釈です

アプリはアプリケーション(application)の略である
 英和辞典には「適用、応用、応用法」と記述されています
 つまりアプリとは応用ソフトのことであり
 文書作成、表計算、画像処理など基本操作以外の
 ある目的を持ったソフト
はアプリである

ソフトはソフトウェア(software)の略である
 基本ソフトウェアのことであり、コンピューターを
 制御するためのプログラムです
 「Windows」などのOS(オペレーティングシステム)が
  基本ソフトウェアに該当します

アプリもソフトも、
 コンピューターを動かすためのプログラムのことを
 言っているのですが、「Windows」や「MacOS」はソフト、
 「ワード」や「エクセル」はアプリと・・・
 あまり深く考えずに頭に入れています

考えすぎると記憶容量が低い脳がパンクします!!!


当サイトの関連ページ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
カテゴリ別索引





スポンサードリンク
posted by computer at 01:00 | IT用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


スポンサードリンク








×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。